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モルタル造形のプロを目指すための講習
講習会場
モルタル造形経験豊富な山本が教えます

講習会でモルタル造形の正しい方法を教えます

モルタル造形とは、
巨大テーマパークから始まって、
徐々に一般の方にもその名前が広まってきた「モルタル造形」
 
それとともにこのモルタル造形をビジネスの武器にしたい方が増え
その方向けの講習をする方も多くなっていく中で、
現場経験が少ない方や建築の耐久性に対して甘く考えている方の講習を受け
それをお客様の物件に現場で使用してしまうケースが激増しているのを懸念しています。
 
実際に山本に相談が多いのが

  • 「モルタル造形を施工してもらったのだけど、ひび割れが多くて、叩いて見ると浮いているような音が鳴る」
  • 「見た目はかっこいいのですが、色がどんどん褪せてくる」
  • 「雨漏りをしていると地元の工務店に指摘されたのですがどうすればいいですか?」

などです。
 
調査してみると大半が素人のずさんな施工方法だとわかります。

  1. 塗装の塗膜が薄すぎる
  2. 下地の調整なしに造形をやっている
  3. 雨漏りが起きやすい形に造形している
 
ただ施工している職人が故意にやっている訳ではなく、
「講習会でこのように教えてもらったから・・・」
だそうです。
 
このようにならないために、しっかりとした施工方法を知ることがビジネス成功の近道になります。
 
このモルタル造形講習会MASでは、海外からも依頼があり、テーマパークのメンテナンスなども依頼される山本が、プロとして責任をもって施工できる知識と技術をしっかり教えます。
 
モルタル造形の正しい講習会

モルタル造形講習会MASの特徴

モルタル造形のテキストを使用します

モルタル造形講習会MASの特徴は沢山ありますが、その中でも一番の特徴は、本格的なテキストを使用するところです。
 
初めてモルタル造形をする方は皆さん初日からガチガチに緊張されている方がほとんどです。
 
講習会の会場はモルタル造形だらけの講習会場になりますので、自分にこんなものが作れるのかと思ってしまい、初心者だからと開き直る方や、何も知識がない自分ができるのか不安になるのも無理はありません。
 
そのような感情のままでは、講師が口で説明したものを記憶できずに、いざ講習会を卒業後に一人でモルタル造形に挑戦する際に、まず何をすべきかわからなくなります。
 
ですから、この講習会ではテキストを使って説明することで、卒業後にテキストがあれば、講師が説明していた内容が書かれているため、初挑戦の時に間違いがなくなり、より完成度の高いモルタル造形ができるようになります。
 
テキストの内容は専門用語はほとんど使用せずに、わかりやすい言葉で説明しているので、まるで料理のレシピのように学ぶことができます。

テキストを使って的確に教えます

充実の6日間カリキュラム

当講習会のスタンダードは結果を出すことができるように6日間のカリキュラムで学んでいただきます。
 

2回のモルタル造形の実技

その中で実技においては1日目と4日目の2回のモルタル造形講習と3日目と6日目の2回のエイジング塗装講習です。
 
なぜ二回もあるのかというと、一回目は基本中の基本を、2回目は少し応用を加えて実際のお客様の要望に応えるための考え方なども学んでいただき、即実践が可能な技術者になっていただくためです。
 

モルタルの乾燥期間も無駄にしません

それぞれの間にある2日目と5日目は、前日のモルタルを乾燥させ、夕方にベース塗装を行い次の日のエイジング塗装に備える日になるのですが、
 
ただ単に乾燥の1日ではなく、2日目には誰もが必ず一度はつまづいてしまうモルタル造形のデザインの講習をします。
この講習によって、お客様からの要望に応えながら、しっかりとした利益をあげることができる知識を身につけていただきます。
 

モルタル造形のビジネスとしての考え方

5日目にはビジネス講習があります。
モルタル造形は高単価商材のため、通常の建築技術と同じように営業すればいい訳ではありません。
 
どんな商材にも適した売り方が存在します。
ですからモルタル造形にも適した販売方法があります。
 
一人で月商1200万円、純利益600万円の実績がある山本のマーケティングノウハウを余すことなくしっかり伝えます。
 
このビジネス講習は行動することができれば、結果が出ます。
逆に行動しなければ無駄な技術を得ただけです。
 
モルタル造形の技術はあるが、生きていくのがやっとという職人さんも少なくありません。
そうならないように、当講習会で学んでください。

1日目:1回目モルタル造形

擬木、石を二種類、漆喰(プラスター)の造形をします。
初心者でもわかりやすく手順で教えます。

2日目:デザイン講習

モルタル造形を現場施工する場合に適切なデザインの方法や口コミされやすいデザインの提案方法を学んでいただきます。

3日目:1回目エイジング塗装

雨漏りなどを考慮した基本的な塗装方法を学んでいただきます。塗装未経験の方でも簡単にできる様に教えます。

4日目:2回目モルタル造形

1回目の復習とダメだったポイントを踏まえて、より高いレベルの技術を学んでいただきます。空いた時間でレンガも体験していただきます。

5日目:マーケティング

高額なモルタル造形の売り方を学んでいただきます。企業様からの参加の場合は、代表者様の許容範囲でレクチャーします。

6日目:2回目のエイジング塗装

1回目の復習とより高いレベルの塗装を学んでいただきます。

MASクラブでアフターサポート

 

MASCLUBで配信中のモルタル造形小技集

MASCLUBに入会いただくと、月に1個ずつプロの小技を説明するメールを配信します。
もちろん耐久性を意識した施工方法ですので、安心してお客様に提供できます。
早めに入会いただくとより新しい情報がリアルタイムで受け取れます。

モルタル造形のレンガにペンキを塗った感じ

1回目:レンガの造形の塗りつぶし系

レンガの壁をペンキで塗ったけど経年劣化でレンガ色が見え隠れしている様子の演出の仕方

モルタル造形で土の表現

2回目:土の感じを出す造形方法

プラスター風に造形だけではなく、土が割れたりガサガサになる様子の演出の仕方

 
講習卒業後の成功事例
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モルタル造形の講習は初心者もプロにもおすすめです

 
モルタル造形の材料

 
モルタル造形の材料の送料

 
モルタル造形とエイジング塗装に使用する刷毛
モルタル造形に使用するツール

 
エイジング塗装に使用する塗料

 
エイジング塗装に使用するテクアートカラー

 
モルタル造形やエイジング塗装のコーティングに使用する塗料
耐久性を重視したモルタル造形の講習

 
モルタル造形の材料

 
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